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【実体験】潜在意識と繋がった3段階メッセージ【安心と可能性に気づく瞬間】

【実体験】潜在意識と繋がった3段階メッセージ【安心と可能性に気づく瞬間】

皆さま、こんにちは。「ハピネスサンクなぎ」です😊

突然ですが、皆さんは「潜在意識からのメッセージ」を受け取ったことはありますか?

潜在意識は、私たちが自覚している意識(顕在意識)の奥底で、常に私たちの幸せや安全を願い、時として「象徴的なイメージ」としてヒントを届けてくれます。

最近、私自身が瞑想や日常の中で、3段階にわたるメッセージを受け取りました。 それが、これからの私の道筋を示してくれたように感じましたので共有させていただきますね😊

目次

第1段階:野球ボールの光

ある日の瞑想中、目の前に鮮やかな映像が現れました。 地面に並んだ、2つの野球ボール。

なぜかその「赤い縫い目」だけが、くっきりと、力強く輝いて見えたのです。その糸の一本一本が繊細でありながら太く、力強いエネルギーを放っていました。

野球ボールを「手縫い」で繋ぐあの赤い糸。私はこれを見た時、「これはこれから私が出会っていく全ての方々とのご縁の象徴なのかな?と感じました。
潜在意識は、目に見えないけれど、これから広がる私の可能性や選択肢を「大丈夫、しっかり繋がっているよ」と確認させてくれたのだと思います。

第2段階:商店街のクリーニング屋さん

別の日。今度は無人の商店街の風景が浮かびました。 そこにあったのは、実在する「ローレルクリーニング」の看板。

「なぜ、今クリーニング屋さん……?」と不思議に思いましたが、よく見ると看板に描かれたロゴマークの女性が、真っ赤な三角巾をつけ、とても優しく微笑んでいたのです。

人のいない静かな商店街でしたが、その場所は不思議とポカポカと暖かく、安心感に満ちていました。

  • 赤い三角巾
    私の内側に秘めた「情熱」
  • クリーニング
    日常を整え、清める「小さな喜び」
  • 優しい笑顔
    自分を受け入れる「自己受容」

「安心して、自分のペースで関われる人や環境は必ずある」
というメッセージのように感じました。

第3段階:茶封筒と『済』のハンコ

そして最後のイメージ。目の前に一通の茶封筒が現れました。 そこには何か文字が書かれていたのですが、その上に大きく、3つの「済」というハンコが押されていたのです。

「自分の中で何が済んだのだろう? 何を手放したのかな?」

そう自問自答した時、ふっと浮かんできたのは、これまで抱えてきた「過去の不安」や「見えない迷い」でした。

「済」という文字は、一つの章が終わった証。
潜在意識は「もう安心して、新しい挑戦に進んでいいよ」と言ってくれてるのかな?と感じました

私たちは「楽しむこと」を許されている

この3段階のメッセージを通して私が気づいたのは、私たちはどんな環境であっても、楽しめる人と出会い、安心して行動できる存在であるということです。

瞑想や潜在意識への問いかけは、決して特別な能力ではありません。 自分の中にある「光」「安心」「可能性」を再確認するための、とても豊かで大切な自分時間なのです。

潜在意識の声を受け取るヒント

  • 体の力を抜く
    緊張していると、内側の声は聞こえにくくなります。
  • 「ふと」を大切にする
    「なぜこれ?」と思うようなイメージこそ、重要なサインです。
  • 否定しない
    どんなイメージが出てきても、まずは「そうなんだね」と受け止めること。

ハピネスサンクなぎでの体験

氣の流れを整える整体や、深いリラックスの中で行うヒプノセラピー。
これらは、皆さんが「自分自身の潜在意識と繋がる扉」を開くためのサポートでもあります。

皆さんも自分自身の潜在意識とつながり、同じように気づきを受け取ることができます。
体の緊張や心の迷いを解放することで、内なるメッセージはより鮮明に、より優しくあなたに届くようになります。

潜在意識からのサインは、日常の中にさりげなく、でも確実に現れます。 あなたも自分の心と体を整えながら、最強の味方である「潜在意識」の声に耳を傾けてみませんか?

皆さまの「気づき」の瞬間をご一緒できるのを、楽しみにしております🌸

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